迷ったときの考え方

迷ったときの考え方
3月20日の春分の日。
朝から肌寒く、小雨の降る中、
父の眠る墓参りをしてきました。

仏花は、今回、妹が購入してくれました。
菊の花がきれいだなぁと思い、
手を合わせてきました。

その後、話の内容は覚えていないのですが、
妹の顔を見ながら、父親に似ているなぁ。と
思ったんですよね。
父親と妹が似ているなと、ほとんど思ったことは
なかったのに。
親子ですから、似てはいるのでしょうけれど。
不思議な感覚でした。

ココ数日の間に、迷っていることがあります。

もし、父親が生きていて
今の私の迷いに意見をしてくれるとしたら、
どういった言葉を言ってきてくれるのかなぁ。。。

ときには、視点を変えて考えを巡らせてみると、
答えのヒントが見つかることがあり、
心がラクになることがあります。

そうですね、もしも父が生きていたなら
私に、後押しの言葉かけをしてくれていることでしょう。

視野が狭くなっている。
第三者からの考え方も聞いてみたい。

あなたの迷いや悩みを解くキッカケになることでしょう。

お待ちしています。

一般社団法人 銀座カウンセリングルーム

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