
このようなことはありませんか?
・あのこの写真を見るたびに涙が出る
・何日経っても気持ちが落ち着かない
・家の中が静か過ぎてつらい
・周囲に「まだ引きずってるの?」と言われてしまう
・自分を責めてしまう
・新しい一歩を踏み出せない
もし、当てはまることがあるなら、
心のケアが必要なときかもしれません。
カウンセリングでできること
当カウンセリングルームでは
無理に前向きになることは求めません。
あなたの想いをそのまま受けとめます。
・大切な子との想い出を丁寧に振り返る
・心の中にある「後悔」や「罪悪感」を整理する
・言葉にできない感情を少しずつ言語化する
・「これから」の心のあり方を一緒に見つける
あなたのペースに合わせて、一緒に進めていきます。
ペットロスは「自然な気持ち」
悲しみが長く続くことも、
立ち止まってしまうことも、
決して弱さではありません。
それだけ深く愛していた証です。
ただ、その悲しみを
ひとりで抱え続ける必要はないかもしれませんよ。
担当カウンセラー(清水)

私は子どもの頃、
大切にしていた柴犬を亡くしました。
当時、私の悲しみや辛さは
家族を含めて誰にも理解されないように感じていました。
この気持ちが蘇ってきたのが、
20年以上経ってからです。
心理カウンセラーを始めてから
ペットを亡くして辛い時間を過ごしている方々の
お話しを聴くようになりました。
だからこそ今、
同じような悲しみを抱えている方々に
安心して話せる場所を届けたいと思っています。
よかったら、
あなたのお気持ちを聴かせてください。
